2011年12月13日
オリジナル紙芝居のこと。
今日の武雄は、ポカポカと暖かな一日でした。
師走の気ぜわしさの中にも、
窓から降り注ぐお日さまの光は
ココロをほっこりとあたたかくしてくれますね。
さて、このところの武雄三樹物語の活動は
小さい子供さん達の笑顔に包まれています。

昨年度から取り組んできた、
武雄三樹物語オリジナルの紙芝居
『小さなたねと 大きな木』。

武雄市内の幼稚園・保育園にお届けしてまわっています。
11月の始めからボチボチと、全部で20か所に伺う予定です。
今日でちょうど、半分の10か所目訪問を終えました。

(2011年12月2日付、西日本新聞記事)
どこの幼稚園・保育園も、
園児さん達のキラキラした瞳がたまりません。
身を乗り出して、お話を聞いてくれるお友達。
「その木、知っとーよ!」と大きな声で教えてくれるお友達。
みんな、みぃんな。とっても一生懸命。
小さな手で、小さなたねの形を作って
「オオクスさんのたねってこのくらい?ねぇ、これぐらい?」って
いっぱい、話しかけてきてくれます。

小さな子ども達の心に・・・
どんな種がおちたのかな?
どんな芽を出してくれるかな?
今、この時を生きている子ども達のシアワセ。
未来に紡がれていく命。その子ども達のシアワセ。
ずっとずっと未来の大楠(おおくす)さんも
子ども達の笑顔に囲まれて、幸せに長生きしてくれていますように。。。
参照ブログ:
●武雄CSOサポーターよもぎ日記より
『小さなたねと大きな木 ~武雄三樹オリジナル紙しばい~』
http://csotakeo.sagafan.jp/e439836.html
師走の気ぜわしさの中にも、
窓から降り注ぐお日さまの光は
ココロをほっこりとあたたかくしてくれますね。
さて、このところの武雄三樹物語の活動は
小さい子供さん達の笑顔に包まれています。

昨年度から取り組んできた、
武雄三樹物語オリジナルの紙芝居
『小さなたねと 大きな木』。

武雄市内の幼稚園・保育園にお届けしてまわっています。
11月の始めからボチボチと、全部で20か所に伺う予定です。
今日でちょうど、半分の10か所目訪問を終えました。

(2011年12月2日付、西日本新聞記事)
どこの幼稚園・保育園も、
園児さん達のキラキラした瞳がたまりません。
身を乗り出して、お話を聞いてくれるお友達。
「その木、知っとーよ!」と大きな声で教えてくれるお友達。
みんな、みぃんな。とっても一生懸命。
小さな手で、小さなたねの形を作って
「オオクスさんのたねってこのくらい?ねぇ、これぐらい?」って
いっぱい、話しかけてきてくれます。

小さな子ども達の心に・・・
どんな種がおちたのかな?
どんな芽を出してくれるかな?
今、この時を生きている子ども達のシアワセ。
未来に紡がれていく命。その子ども達のシアワセ。
ずっとずっと未来の大楠(おおくす)さんも
子ども達の笑顔に囲まれて、幸せに長生きしてくれていますように。。。
参照ブログ:
●武雄CSOサポーターよもぎ日記より
『小さなたねと大きな木 ~武雄三樹オリジナル紙しばい~』
http://csotakeo.sagafan.jp/e439836.html
Posted by 武雄三樹物語 at 17:29│Comments(0)
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